江戸噺を聴きに行って参りました

2019.9.1.日
初の吉原へ潜入〜岬まきです✨

大好きな姉様方の江戸噺を聴きに行って参りました。
家紋瑶さん作
駒塚由衣さん口演
「宵越儚春雨雫如」(よいのゆめ なみだのごとし)其の参

本日の江戸の舞台は文化文政時代の神田川の柳橋から吉原遊廓へと猪牙舟が出ていたそうな。
船頭見習いの源太は15歳になった。江戸の大火に見舞われた翌朝からの数日の淡い恋のお噺。

会場はかつての花街 吉原のど真ん中 旧吉原遊廓内の110年の歴史ある老舗 桜なべ中江別館 金村の座敷で風情を感じながら(о´∀`о)

臨場感ある表情豊かな由衣さんの語りは情感たっぷりで聴き入ります。

久しぶりに会えた!和装コーディネートや着付けで毎回お世話になっている
Galleryさくらオーナーの知代さん、
浴衣撮影で着付けご担当下さったしずかさん、
着物鹿鳴館主宰の紀子さん、

今度は南京玉すだれもお楽しみ🎶(^∇^)
ご一緒できて嬉しかった〜🎶ありがとうございます。

「和」繋がりで皆んな一つの縁となっていて
人と人との交わりは不思議で面白くて楽しい🎶

それぞれ魅力いっぱいの才能溢れる素敵な女性
の姉様方に敬服します(*゚▽゚*)✨