書店「Title」で島﨑今日子×藤井誠二「ひとの生きる熱量を切り取る取材なるもの」 を拝聴してきました

2019.11.1.金
秋も深まる11月に入りました🍁岬まきです✨

目まぐるしく様々な出来事が全国で、私の周囲で、起こり目に耳に飛び込んできます。日常を健康に安寧に過ごせることが、どれほど幸せなことかをしみじみ感じずにはいられません。

そして様々な人の出会いやご縁の不思議、繋がりのおもしろさを感じます。

先日、秋の訪れを感じながら久しぶりに懐かしい杉並区荻窪へ出かける機会に恵まれました。
もう33年以上前からの友人の対談イベントが開かれた。
突然の大病から生還されて再会できました。

私が16.17歳の頃だった。当時、有名な管理教育のモデル校であった通っていた高校に取材に現れた同郷名古屋市出身のルポライターで作家の藤井誠二さん。インタビューを受け、NHKの番組にも出演したことからのご縁です。
当時は学校教育や社会問題を取材していらっしゃった。私も良くも悪くも存在感を放っていた生徒だったのだろう。

最近は拠点を東京と沖縄に置き活動をされている。
以前は朝まで生テレビに出演されたり、雑誌アエラでの「現代の肖像」の執筆を担当していた。

今回は古民家をリノベーションした書店「Title」で島﨑今日子×藤井誠二
「ひとの生きる熱量を切り取る取材なるもの」
興味深く拝聴してきました。

いつ、何が起こるかわかりません。
貴方や貴方の大切な人に、私も私の大切な母や子ども友人や仲間
だからこそ、会える時に思い立ったらすぐ!

安寧の一日に感謝しながら時を大切に生きていこう。